国内最安値クラス【FX専用VPSはお名前.com】

お名前.comデスクトップクラウドのVPSでMT4を設定する方法

悩み人

お名前.comデスクトップクラウドを使ってFXを始めようとしています。お名前.comデスクトップクラウドのVPSにFXに必要なMT4を設定できるらしいけど、やり方を教えてください。

お名前.comデスクトップクラウドはFX専用のVPSを一番の売りとしています。

そこでこの記事では、下記のことをわかりやすくご案内していきます。

  • お名前.comデスクトップクラウドの設定方法
  • VPSを使う理由
  • お名前.comデスクトップクラウドのお得なプラン

お名前.comデスクトップクラウドのVPSを使うことでこんなメリットもあります。

  • 高性能パソコンを用意する必要がない
  • スマホからでも簡単にMT4が使える
  • MT4の複数起動が可能
  • Mac BookからでもMT4が使える
  • ネットさえつながればいつでもどこでもMT4が使える
  • パソコンが壊れてあわてる心配がない
  • 電気代を安くできる

FXと言えば自宅から出かけず常にパソコンにかじりついている印象ですが、お名前.comデスクトップクラウドでVPSを開設することでその必要はなくなります。

パソコンやスマホからVPSをリモートデスクトップ接続で動かすため、パソコンにかじりつく必要もありませんし、外出中でもスマホから操作できるので、控えめに言っても便利すぎ。

大きなニュースによる値動きもすぐに対応できるのはお名前.comデスクトップクラウドのVPSならでは。

色々なVPSを使ってきましたが、お名前.comデスクトップクラウド申し込みからMT4が使えるまでの設定が一番分かりやすかったです。専門的な設定はもちろんありますが、そこは本記事でしっかりサポートしていますのでおまかせください。

すでに自分のパソコンでMT4を運用している場合でもお名前.comデスクトップクラウドのVPSを開設してすでに利用しているMT4のアカウントを設定すればOK。

お名前.comデスクトップクラウドを利用することでFX運用の効率がグッと上がり、リスクにも即座に対応することができるようになります。何よりもVPSの接続方法がとても簡単。

\ お名前.comのVPSでMT4を設定する /

記事の内容(タッチで飛べます)

お名前.comデスクトップクラウドのFX専用VPSにMT4を設定する方法

さっそくお名前.comデスクトップクラウドのFX専用VPSの申し込み方法とVPSにMT4を設定する方法についてご案内します。

スマホからでもパソコンと同様に申し込むことができます。

お名前.comデスクトップクラウドのVPSを申し込む

はじめにお名前.comデスクトップクラウドの申し込みページへ入ります。

お名前.comデスクトップクラウドの申し込みページを開きましたら、下の画面が表示されますので、お好きなプランを選びます。人気は画像にもあるとおり4GBプランですが、コスパを考えるとおすすめは2.5GBプランです。MT4を2個以上同時に動かしたいなら、4GBプラン以上がおすすめです。申し込み画面にある「MT4の推奨個数もプラン選びの参考になります。

お名前.comデスクトップクラウド申し込み画面

申し込み画面に切り替わります。さきほど選んだプランかどうかを確認します。

お名前.comデスクトップクラウド申し込み画面

VPSサーバーを申し込む台数を選択します。

通常、VPSは1台で問題ありません。リスク分散という観点でVPSを複数申し込むという方はいます。

お名前.comデスクトップクラウド申し込み画面

支払い期間を選択します。1.5GBプランと2.5GBプランはキャンペーンが終わると通常料金へ戻りますので、1.5GB/2.5GBプランを選ぶという場合は、あらかじめ長い期間で一括支払いをしてしまうと少しでもお得です。

お名前.comデスクトップクラウド申し込み画面

支払金額とプランを確認し、右側の部分にメールアドレスと設定したいパスワードを入力し、「次へ」をクリックします。

お名前.comデスクトップクラウド申し込み画面

会員情報を入力し「次へ進む」をクリックします。

お名前.comデスクトップクラウド申し込み画面

VPSの月額料金を支払う方法を選択します。今回はクレジットカードを選んでいます。入力後「申し込む」をクリックします。

支払う月額金額は選んだ契約月数分を一括で前払いします。

お名前.comデスクトップクラウド申し込み画面

これで申込みが完了しました。この後本人確認のため、電話認証が必要になります。

メールでくるので少し分かりにくいのです…。

「[お名前.com] デスクトップクラウド お申込み確認」というメールが来ていることを確認します。メールが確認できましたら、赤枠の部分のリンクをクリックします。

お名前.comデスクトップクラウドから自動音声を利用した電話がかかってきまので、ガイダンスに従いPIN番号を入力します。音声が始まった時点でPIN番号は入力できます。

下記の画面となれば電話認証は完了です。

もし認証に失敗した場合は、もう一度メールのURLをクリックしてやり直せばOKです。あせる必要はないのでじっくりと入力しましょう。

電話認証完了後、15分ほどで「[お名前.com] デスクトップクラウド ご請求明細 初回お支払い分」というメールが届きますので、中身を確認します。

以上で、お名前.comデスクトップクラウドのVPSの申し込み方法の説明は終わりです。1時間後ぐらいに2通のメールがきますので、少しお待ちください。

VPSの初回設定とVPSへの接続方法

申し込み完了メールの受信後1時間後ぐらいに2通のメールが到着します。

  • [お名前.com] デスクトップクラウド サービス設定完了
  • デスクトップクラウド オプション設定完了

2通のメールの到着を確認できたら、お名前.comデスクトップクラウドNaviへログインをします。

https://navi.onamae.com/

「お名前ID」「申し込み時に設定したパスワード」を使ってログインをします。

お名前.comのNavi画面にログインしたら、ご利用状況から「デスクトップクラウド」をクリックします。

「ログイン」をクリックします。

案内が表示されますので、「パスワード設定」をクリックします。

ダウンロードをクリックしRDPファイルをダウンロードします。

Mac/iPhone/iPad/Androidからリモートデスクトップ接続する場合、下記の画像の「リモートデスクトップ接続先情報」をメモしておくと便利です。接続用パスワードはVPSログイン時に使うのでコピーしておきます。

さきほどダウンロードしたアイコンをクリックします。

ダブルクリック後、下記の画像のような警告メッセージがでますが、リモートデスクトップ接続の定番メッセージなのでそのまま「接続」をクリックします。

VPS接続用のパスワードを入力し、「OK」をクリックします。

VPSへのリモートデスクトップ接続ができました!

ユーザー名とパスワードは初期設定から必ず変える

初期設定時のユーザー名とパスワードは長く使いづらいのであなたが分かりやすいユーザー名とパスワードに変更しておきましょう。

セキュリティの観点からもおすすめします。

デスクトップクラウドのナビ画面左下に「ユーザー名/パスワード変更」と言う項目があります。わかりやすく忘れにくいものに変えておきましょう。

ユーザー名の設定

パスワードの変更

もしVPSへ接続するためのユーザー名とパスワード忘れてしまった場合、デスクトップクラウドのナビ画面から再設定できます。

ユーザ名・パスワード変更後に「RDPファイルを使ってリモート接続をしている場合」、再度RDPファイルをダウンロードして古いものと置き換えておきましょう!

Mac・スマホ(Android/iPhone/iPad)からのリモートデスクトップ接続方法

RDPファイルをダウンロードすることでVPSへのリモートデスクトップ接続は簡単に行えますが、このファイルはWindows専用(Windows11も使えます)のファイルです。そのため、Macやスマホからの接続の場合使えません。

ですが、Macやスマホからでもリモートデスクトップ接続は確実にできますのでその方法をご案内します。

まずは下記のリモートデスクトップ接続先情報を準備します。

  • RDPゲートウェイサーバー名:
  • コンピュータ名:
  • ユーザー名:
  • パスワード:

Macからのリモートデスクトップ接続方法

Microsoft Remote Desktopアプリをインストールしている場合(もしくはした場合)、お名前.comのNaviからRDPファイルをダウンロードしてVPSへ接続することもできます。

App Storeからmicrosoft remote desktopをインストールします。

Microsofr Remote Desktopを開きます。

アプリに対する品質関連の情報を提供するかどうかを選びます。しない場合は「Not now」をクリックします。

Remote Desktop必要に応じて「OK/許可しない」を選びます。VPSの接続だけでしたら「許可しない」で構いません。

同様にカメラへのアクセスを許可するかしないかを選びます。

ここでは例として許可しないを選んでいます。

「Add PC」をクリックします。

「PC name」に「コンピュータ名」を入力します。そして、Gatewayの項目をクリックし、「Add Gateway」を選びます。

「Gateway name」に「RDPゲートウェイサーバー名」を入力し「Add」をクリックします。

Gatewayの入力完了後「Add」をクリックします。

接続先が作成されました。接続先をダブルクリックします。

Usernameに「ユーザー名」、Passwordに「パスワード」を入力し「Contiune」をクリックします。

証明書(Certificate)に関する警告メッセージがでますが問題はないので「Continue」をクリックして続行します。

VPSの画面(Windows画面)が表示されればリモートデスクトップ接続は成功です。

画面を小さくすることもできます。

Android/iPhone/iPadを使ったVPSリモートデスクトップ接続方法

アプリはスマホ共通ですので、ここではAndroidを例に接続方法を確認します。

  • PlayストアからRemote Desktopを検索してMicrosoft Remote Desktopをインストールし、起動します。
  • iPhone/iPadの場合はアップストアからRemote Desktopを検索しインストールし、起動します。

アプリを起動し、「Add PC」をタッチします。

「ADD MANUALLY」をタッチします。

PC NAMEに「コンピュータを入力」し、Gatewayの項目で「No gateway」をタッチします。

「Add gateway」をタッチします。

SERVER NAMEに「RDPゲートウェイサーバー名」を入力し、「SAVE」をクリックします。

GatewayにRDPゲートウェイサーバー名が追加されたことを確認し、「SAVE」をクリックします。

作成した接続先をタッチします。

USERNAMEに「ユーザー名」、PASSWORDに「パスワード」を入力し、「CONTINUE」をタッチします。

証明書に関する警告メッセージがでますので、「CONNECT」をタッチします。

VPS(Windows)にリモートデスクトップ接続することができました!

以上でスマホからのVPへのリモートデスクトップ接続方法は完了です。

MT4をVPSにインストールする

WindoscやMacからリモートデスクトップ接続の準備ができましたらMT4のインストールをします。

お名前.comデスクトップクラウドのMT4インストーラーはFX各社専用のMT4がインストールできるのでわざわざダウンロードしてくる手間がありません。

パソコンやスマホからVPSにリモートデスクトップ接続します。MT4のインストールするための操作はパソコンが一番楽ですが、もちろんスマホやタブレットでもインストールができます。

スマホやタブレットを操作する場合、アイコンをそのままタッチしても動きません。あくまでWindowsの画面をリモートで操作するので画面に見えているマウスカーソル(白い矢印)を動かしてダブルクリック(ダブルタッチしてください。)

Desktop Cloud MT4 Installerをダブルクリックします。

ご利用している証券会社を選択します。

ここに記載がないからとその証券会社が使えないということはありません。もしない場合は、Webブラウザを起動しご契約されている証券会社へアクセスしてMT4をダウンロードしてください。

今回は楽天証券を選んでいます。

「はい」をクリックします。

セットアップが始まります。「次へ」をクリックします。

インストール中…

MT4のインストールが完了しました。

利用状況に合わせて(または各証券会社のマニュアルに従って)設定をします。

アカウントを設定

アカウント設定が完了すると証券会社の公式サイトが開きます。その際、Microsoft Edgeの初回インストールが発生しますので続行します。

同意してダウンロードをクリックします。

実行をクリックします。

「完全セットアップ」をクリックします。

「イメージ」「ニュース」「シンプル」からお好きな表示方法を選び、「確認」をクリックします。

これ以上設定は不要なので「×」をクリックします。

Edge側で設定を続けようとしますが不要なので、「×」をクリックします。

Edgeの準備ができました。

MT4の利用準備ができました。

以上でVPSの申し込み・VPSのリモート接続方法・MT4のインストール方法のご案内は終わりです。

このようにマネをしていくだけで申し込みからMT4のインストールまで迷うことなく進めることができます。

FXはスピードが命ですので、VPSでFX環境をサクッと作ってEAを育てていくことがとても大切です。

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お名前.comデスクトップクラウドのFX専用VPSを使う理由

お名前.comデスクトップクラウドはFX専用(MT4)にチューニングされたFX専用のサーバーです。

他社のVPSサーバーでもFXで売買することはできますが、VPSでFXをするならお名前.comデスクトップクラウドと言われるほど人気です。

FX運用で忘れてはいけないことがもうひとつ。特に自動売買を考えている場合、MT4は24時間365日稼働いていることが最重要です。

自宅運用だと停電が発生したとき、パソコンが落ちてしまうことが怖いです。停電でパソコンが壊れてしまうことは実は高確率だったりします。さらに電気代もパソコンを稼働させておくだけで月2,000円ほどとなり馬鹿にできません。

さらにMT4はWindows専用ですので、Windowsパソコンを持っていない場合新たにWindowsパソコンを用意する必要があります。

その点FX専用VPSはリモートデスクトップ接続を使った遠隔操作をするため、操作する側となる機器はMacでもLinuxでもスマホでも何でもOK。

月2,000円ほどの電気代をVPSの稼働にあてるだけで停電によるパソコンが落ちる心配や壊れる心配がなくなり、安定したMT4の稼働だって可能。

ですので、本当にFXで稼いでいる(勝ち続けている)人は、自分のPCにはMT4をインストールせずにFX専用のVPS上でMT4を運用しています。

ちなみにVPSは接続場所を限定しないのでネットとパソコンかスマホさえあればどこからでもMT4を操作することが可能になりよりFXで儲ける仕組みが作れるようになります。

VPSとは

VPSとはVirtual Private Serverの略でありブイピーエスと読みます。

VPSの最大のメリットは場所を問わずネットとパソコンやスマホさえあればいつでもどこでもMT4が運用できる点。

お名前.comデスクトップクラウドはFX専用VPSの位置に存在し、パソコンからインターネットを経由して各VPS(仮想パソコン)へ遠隔操作しMT4を運用します。

上図ではパソコンと書いてありますが、WindowsやMac、iPhone/iPadやAndroidなど遠隔操作するためのアプリを使ってVPSを操作するので、パソコンやスマホという制限はありません。

VPSはすでにお持ちのパソコンやスマホからリモートデスクトップ接続でそうさするので、パソコンやスマホを新たに買いなおす必用がありません。VPSはとても経済的です。

そもそもFXにVPSって必要?

MT4(EA)を動かすだけであれば正直VPSは必要なくパソコンでもなんら問題はありません。じゃあ、VPSをわざわざ申し込む必要なんてないのでは?と思うかもしれません。

VPSが登場する前の時代はもちろんFXユーザーはパソコンでEA(MT4)を運用していました。EAは本来24時間365日動かしておくものですがパソコンは24時間365日動かしっぱなしを想定した設計にはなっていません。

1年ぐらいは動きっぱなしにすることはできるかもしれませんが、パソコンで設計・搭載されているHDDや、電源、FANなどの部分は必ず故障します。

HDDが壊れてしまうとOSすら起動できないのでEAを動かすことすらできなくなります。

ですが、VPSを動かしているサーバーは24時間365日動くことを想定した設計になっています。壊れてもシステムが停止しないような作りになっています。

HDDやFAN、は複数で動作し、どれかが壊れても代わりのHDDやFANが動作をします。

その間にサーバーエンジニアが保守に入り壊れたHDDやFANを交換します。さらにはサーバー自体も複数で動いており、最悪サーバー自体が壊れてしまっても、もう片方のサーバーが動いているのでシステムが落ちることがありません。

お名前.comデスクトップクラウドが謳っている「稼働率99.99%」はこうした事情もふくまれていますので、FXを行うならお名前.comデスクトップクラウドのVPSが安全、FXをやるならVPSは必要不可欠だと言えるわけです。

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VPSサーバーを選ぶときはここに注意

お名前.comデスクトップクラウドのVPSは通信速度が10GBという桁外れの高速通信を実現しています。FXはスピードが命ですのでこれはとても嬉しい速度です。

単純にお名前.comデスクトップクラウドのVPSにインストールされているMT4と他社が運営している性能を度外視した格安サーバーが同時刻に売買を開始したときより正確な価格で売買できるのはお名前.comデスクトップクラウドのVPSです。

Ping(ピンまたはピングと読む)は、パソコンを始めとした通信機器とサーバー間などの応答速度の測定や通信確認で使うネットワーク用のコマンドのひとつです。

上記の図からわかることはお名前.comデスクトップクラウドのVPSがFXサーバーへPingを飛ばし、FXサーバーからお名前.comデスクトップクラウドのVPSサーバーに投げたPingが帰ってくるまでの時間を意味しています。

上図のグラフは短いほど通信応答が良いことを示しています。

キャッチボールを想像するとわかりやすいですね。キャッチボールをするときに投げるボールを超高速で相手に投げつけ超高速でそれが帰ってくることを想像すればOK!

FXの取引はスピードが命。

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お名前.comデスクトップクラウドのFX専用VPSでおすすめのプランは?

お名前.comデスクトップクラウドのVPSを契約するとき、プランを選ぶ必要がありますが、どれが良いか迷うと思います。

まずMT4を動かすために必要なスペックを見てみましょう。

  • CPU:intel cerelon 1.7Ghz以上
  • メモリ:0.5GB以上
  • HDD(SSD):1GB以上

上記がMT4の最低スペックの性能要件です。推奨スペックは企業によってバラつきがありますが、MT4をひとつだけ動かすのであれば1.5GBプランで十分の性能を満たします。

複数のMT4をVPS上で動かしたいけど…と思う場合も1.5GBプランや2.5GBプランで2~3個ずつMT4を動かすことがリスクの分散にもなります。

図にはMT4の推奨個数も書かれていますので、それを目安に選んでみるのが一番の正解。

いくらVPSという環境でもMT4を一気に詰め込んで運用してしまうとMT4がどんどん重くなり最悪VPSが停止します。VPSが停止すると当然MT4も動かすことができなくなり復旧に時間がかかり最悪大損することもあります。

FX運営は欲張りすぎると損をしますよね。VPSもそれと同じでMT4もひとつのVPSに詰め込み過ぎると動作が不安定になり停止につながります。もし複数MT4を動かすことを考えている場合、公式でのおすすめの2.5Gプランを複数契約してリスク分散することを推奨します。

ちなみに…

お名前.comデスクトップクラウドは初月(申し込み月)は無料です。嬉しいですね。

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お名前.comデスクトップクラウドのVPSでMT4を設定する方法:まとめ

お名前.comデスクトップクラウドのVPSを使ってMT4をインストールするまでのご案内をしました。

FX用MT4を使う場合、24時間365日安全にFX運用ができることがとても重要です。

  1. パソコントラブル
  2. 地震などの災害
  3. 停電

上記はMT4を使ったFX取引においてとって大敵です。パソコンのトラブルは案外よく起こります。不意にパソコンがスリープ状態になることもあり、気が付くとパソコンが止まっているということもあり得ます。

FXはパソコントラブルが何より大敵ですので、リスクを取り払うことも勝つためにVPSの利用は重要な対策法となっています。

お名前.comデスクトップクラウドは、FX専用に設計されたリスク分散に最も優れているFX専用VPSです。

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